PUBLISHERS

特集『パブリッシャーズ』本をつくる理由

PUBLISHERS 06 佐久間裕美子 「なぜあえてZINE(Sakumag Zine VOL.1)をつくるのか」

「商業出版のヒット作を持つ著者が、なぜあえてZINEをつくるのか」NY在住ライター佐久間裕美子さんに聞いた。.. ぼくたちオーディナリーも出店した本好きのためのマーケット「TORANOMON BOOK PARADISE」…

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PUBLISHERS 05 影山 知明 「植物が育つように本をつくりたい」

その未来をぼくらはコントロールできないと思っているんです。コントロールできるのは、ただ力を尽くした本をつくることだけ。それを一人ひとりの方に丁寧に届けていくというところまではできるけれど、3千部に至るまでどういう PUB…

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TOOLS

自由に生きるための道具

TOOLS 125 謎の独立国家ソマリランドで身を守る方法 / 武原真彦(臆病な冒険家)

恐怖心と好奇心のせめぎ合いに翻弄されながらも、臆病キャラ払拭のためにソマリランド行きを決めました。その後、自分で手配しなければならない航空券の購入をビビって先延ばしにしていたら、満席になってしまい、旅行会社に出発を半年遅…

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REGULAR

レギュラー連載

継続のリテラシー【第5話】 諦めたらそこで試合終了か? / 若杉アキラ

書店で初めて自分の本を見つけたときの感激は、絶対に忘れません。『メモの魔力』や『バカとつき合うな』など、自分も読んだことのある本たちと一緒に平積みにされてました。まさかの光景ですよね。文章を書き始めて2年半。何度も書くこ…

継続のリテラシー【第4話】 「何をするか」より「誰とするか」 / 若杉アキラ

だから、本を書くことで「どんな人と関わっていきたいか」「自分は誰を救いたいか」を徹底的に考えました。その結果、私が救いたい人は過去の自分。過去の自分のように「いつも時間に追われ、やりたいことができない」と、もがいている同…

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ESSAY BY JIRO

深井次郎エッセイ 『自由へのシナリオ』

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PEOPLE

オーディナリーな人たち

PEOPLE 11 萩原さちこ(城郭ライター /『わくわく城めぐり』著者)

34歳で独立してから5年になりますが、正直にお話しすると、単純に「好きだから仕事にしたか」というと、そうでもないんです。さて、かつてない職業をつくるために彼女は何をしたのでしょうか。この2人だから話せる、綺麗ごとばかりで…

PEOPLE 10 ナシエ(イラストレーター /『北欧が好き!』著者)

北欧本を出版したナシエさんにお聞きしました。表現したい、フリーランスで生きていきたい。そんな読者さんへヒントになることでしょう。大切なのは始めることだけ。発表する場所がなければ、路上だっていい。自分が主人公のロールプレイ…

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ORDINARY Editor's Blog

ORDINARY編集部より

ごはんとくらしの出版社 アノニマ・スタジオさんにお邪魔しました

オーディナリー編集部は、ユニークな書き手が相性の良い出版社と出会い、世に出るお手伝いをしています。 出版社ごとに個性があり、求める作家像も違います。 今回は、食にまつわる本をよく買う読者であれば、本棚にきっとあるであろう…

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