PUBLISHERS

特集『パブリッシャーズ』本をつくる理由

PUBLISHERS 06 佐久間裕美子 「なぜあえてZINE(Sakumag Zine VOL.1)をつくるのか」

「商業出版のヒット作を持つ著者が、なぜあえてZINEをつくるのか」NY在住ライター佐久間裕美子さんに聞いた。.. ぼくたちオーディナリーも出店した本好きのためのマーケット「TORANOMON BOOK PARADISE」…

PUBLISHERS 04  宮原 友紀 「真っ白のキャンバスに自由に人生を描いてほしい」

陰陽があるのが人間の魅力。何か悩みを持ってるのが現実だから、『CANVAS』でも、ヘルシーでハッピーなだけじゃなく、みんな生きてるよ、ってところをまざまざと見せていけたら。 PUBLISHERS(パブリッシャーズ)| 深…

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TOOLS

自由に生きるための道具

Supreme Nike

長年、無力感や居場所のなさを抱えて生きてきた人間でしたが、そこから一歩抜け出せたのは、15年前に勇気をふりしぼって自分で「場」を作ったことからでした。試行錯誤しながらその一歩を踏み出したことで、「たとえ小さくても、自分の…

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REGULAR

レギュラー連載

継続のリテラシー【第4話】 「何をするか」より「誰とするか」 / 若杉アキラ

だから、本を書くことで「どんな人と関わっていきたいか」「自分は誰を救いたいか」を徹底的に考えました。その結果、私が救いたい人は過去の自分。過去の自分のように「いつも時間に追われ、やりたいことができない」と、もがいている同…

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ESSAY BY JIRO

深井次郎エッセイ 『自由へのシナリオ』

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PEOPLE

オーディナリーな人たち

PEOPLE 11 萩原さちこ(城郭ライター /『わくわく城めぐり』著者)

34歳で独立してから5年になりますが、正直にお話しすると、単純に「好きだから仕事にしたか」というと、そうでもないんです。さて、かつてない職業をつくるために彼女は何をしたのでしょうか。この2人だから話せる、綺麗ごとばかりで…

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ORDINARY Editor's Blog

ORDINARY編集部より

ごはんとくらしの出版社 アノニマ・スタジオさんにお邪魔しました

オーディナリー編集部は、ユニークな書き手が相性の良い出版社と出会い、世に出るお手伝いをしています。 出版社ごとに個性があり、求める作家像も違います。 今回は、食にまつわる本をよく買う読者であれば、本棚にきっとあるであろう…

kaws tokyo first キーホルダー 10種セット

さあ、オーディナリーの書き手たちが秘密基地に集まり何が始まるのか。先日、個展を終えたばかりのたなか鮎子さんを囲んで、労をねぎらうごはん会です。ベルリン在住でヨーロッパを拠点に活動している鮎子さんには「久しぶりに日本っぽい…

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